エコタウン学園 『クリスマススワッグ』 を開催しました。|News&Report|富山市エコタウン 環境と調和するまちづくり計画

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2016年12月9日(金)レポート

エコタウン学園 『クリスマススワッグ』 を開催しました。

開催日時:平成28年12月 8日(木)13:30~15:00
参加人数:20人
講師:石山 秀染さん(草月流理事・草月樹々の会役員)

今年は定番のクリスマスリースではなく、ここ数年日本でも人気の『スワッグ』作りの初講座となりました。
スワッグとは、ドイツ語で「壁飾り」という意味。海外では、リースとともに馴染みのある伝統的なクリスマス飾りのひとつです。
リースよりも作り方が簡単で、好きな花や植物を合わせて束ね、壁に吊るし、室内で長く楽しめるのも人気の理由です。
今回、紹介して頂いたのは、ヒムロスギを土台にし、オウゴンヒバを重ねて形を整え、松ぼっくりやハッカク、リボンやモールなどで     飾りつけをするスワッグです。
参加者の持参した、思い出の布やオーナメントを使うと、雰囲気の違う作品に仕上がりました。吊るしても良いし、下駄箱の上に置いて   飾っても素敵です♪

【画像】「今日は、X’mas スワッグを作りま~す♪」
「今日は、X’mas スワッグを作りま~す♪」

【画像】ヒムロスギとオウゴンヒバで形を整えるのが難しい!               枝を少しずつ優しく?広げて
ヒムロスギとオウゴンヒバで形を整えるのが難しい!               枝を少しずつ優しく?広げて


【画像】飾り付けでセンスが問われそう(笑)「どこに何を付けようかな?」
飾り付けでセンスが問われそう(笑)「どこに何を付けようかな?」

【画像】リボンの色でずいぶん違う雰囲気に(笑)今年のX'masがとても楽しみ♪
リボンの色でずいぶん違う雰囲気に(笑)今年のX'masがとても楽しみ♪


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